Pure Art (心の絵画)
について

重い知的障害を持ち、介助度が高い児童たちが描いた絵画の数々、東村山の友人が東村山福祉園を訪問して撮影したものです。人物や動物の絵もありますが、多くは抽象的心象絵画という感じで、どれも面白い。色の使い方も大胆・自由闊達で絵が生きています、そして燦然とひかり輝いています・・・・・・みなさん、これらの絵を見ていろいろと想像をめぐらせてください。

自由闊達な絵

自由闊達な絵
色の使い方が大胆・自由闊達!!

こどもたちには一切作意がないからだろう。色の使い方が大胆!!まさに自由闊達で絵が生きている、輝いている。撮影する方ものたいへんし甲斐があります。

人物などの絵

人物などの絵
何とも素朴で優しい気持ちが伝わります

お父さん、お母さんそしていつもまわりに一緒に生活しているいる方々の表現を思うままに楽しく描いている姿が思い浮かばれます。皆の表情が豊かですよ。

動物たちの絵

動物たちの絵
動物への愛情が感じられますね

使う色が鮮やか、どの動物の絵は生きているようです。そして動物たちへの親しみが伝わってきます。絵本などを見ながら描いたのでしょうか。